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ENEOSグループについて

2021年営業利益実績※1※2

(億円)

2021年営業利益実績 4,156
エネルギー 1,072
石油・天然ガス開発 970
金属 1,582
その他 532

連結売上高※1

109,218億円

連結営業利益※1

7,859億円

在庫影響除き
営業利益※1※2

4,156億円

連結従業員数※3

41,852

時価総額※3

14,795億円

上場市場

東京証券取引所

プライム市場

名古屋証券取引所

プレミア市場

単元株

100

  1. ※12021年度実績(2022年5月13日発表)
  2. ※2在庫影響(原油価格の変動が損益に与える影響)を除いた実質的な営業利益
  3. ※32022年3月末時点

ENEOSグループの事業

ENEOSグループは、
エネルギーと非鉄金属の両事業領域において、
上流から下流にわたるビジネスを展開しています。

エネルギー事業

エネルギー事業
ENEOS

アジアを代表するエネルギー・素材企業として、エネルギーの安定供給と有効活用を通じて、持続可能な経済・社会の発展に貢献します

  • 国内燃料油 ※1 販売実績シェア約50% ※2 国内 第1位

    ※1 ガソリン・灯油・軽油・A重油合計
    ※2 2021年度実績

  • 発電能力211万kw ※3

    ※3 2022年3月末現在

  • パラキシレン供給能力323万t/年 ※4 アジア 第1位

    ※4 2022年3月末現在(外販量ベース)

石油・天然ガス開発事業

石油・天然ガス開発事業
JX石油開発

安全と環境に最大限配慮しつつ、石油・天然ガス資源の開発を進めています

世界9か国で
石油や天然ガスの
探鉱・開発・生産活動を展開
原油・天然ガス生産量
日産9

バーレル※1

確認・推定埋蔵量
326百万

バーレル※2

※1 原油換算(2021年度実績)

※2 2022年3月末時点

金属事業

金属事業
JX金属

非鉄金属資源の安定供給と有効活用を通じ、地球規模での社会の持続的発展に貢献します

  • 銅鉱山権益量(銅精鉱中銅量)年間約20万トン
  • 電材加工 世界シェア1位の製品群
  • 銅製錬 地金生産能力 年間約45万トン

世界に広がるENEOSグループの拠点

  • 国内
  • 海外
エネルギー事業
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石油・天然ガス事業
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金属事業
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エネルギー事業
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石油・天然ガス事業
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金属事業
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ENEOSグループが目指すこと

ENEOSグループは、グループ理念の中で
「地球の力を、社会の力に、そして人々の暮らしの力に。
エネルギー・資源・素材における創造と革新を通じて、
社会の発展と活力ある未来づくりに貢献します。」
を使命と掲げています。

2019年に公表した
「2040年グループ長期ビジョン」の
実現に向けた変革の推進として
2020年に策定した
第2次中期経営計画の達成を目指します。

在庫影響除き営業利益

9,700億円
(2020-2022年度累計)

フリー・キャッシュ・フロー

1,500
億円

(2020-
2022年度累計)

ネットD/Eレシオ

0.8
以下

(2022年度)

ROE

10
以上

(2022年度)

  • フリー・キャッシュ・フロー:営業活動で得た現金から投資に使った現金を差し引いて求める
  • ネットD/Eレシオ:ネット有利子負債と資本の比率。この数値が小さいほど財務の安定性が高い
  • ROE(自己資本利益率):株主資本(自己資本)に対してどのくらいの利益を上げたかを見る指標