記事一覧
製油所
2026.2.10
製油所ってどんなところ?<製油所の役割編>
私たちの身の回りには、ガソリン、灯油、プラスチック、服など、たくさんのエネルギーや素材があります。これらはすべて「製油所」と呼ばれる場所でつくられており、ENEOSの事業の中核を担っています。そんな製油所に関してもっと皆さんに知っていただくために、全3回にわたってENEOS社員による解説をお届けします。第1回目となる本記事では、製油所の基本的な知識について技術計画部の柴田さんと山口さんにお話を伺いました。
スポーツ・協賛
2026.2.10
ラジオ番組『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』のリスナーとリアルにつながった1日。ENEOSの決意を体感してもらう機会に
当社が2024年7月より提供を行っているラジオ番組『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週木曜日27:00-28:30にニッポン放送にて放送)が、2026年1月25日(日)に横浜アリーナで、『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)-令和ラジ客浪漫譚- ~横浜アリーナ編~』を開催。当社はこのイベントにも協賛しました。約1万人のリスナーが会場に訪れ、大盛況のうちに幕を閉じたイベント当日の様子を、広報部の末吉麻衣さんの声と共にご紹介します。
製油所
2026.1.28
INSPIRE TOKYO 2025 WINTERで堀田茜さんが公開収録を実施
当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが12月5日~12月7日の3日間にわたり東京・代々木公園イベント広場にて開催された「INSPIRE TOKYO 2025 WINTER」での公開収録に出演しました。ゲストとして、ENEOSグループ 鹿島製油所所長の遠藤文子さん、ENEOS川崎製油所技術部門グループマネージャーの今井裕子さん、そして元SKE48でタレントの須田亜香里さんが登場しました。この記事ではその様子を一部リポートいたします。
製油所
2026.1.21
申教授が考える「安全活動」とは? <2025年度環境安全フォーラムレポート第2回>
ENEOSでは、グループ全体が一丸となって安全・環境対策を推進するために、毎年「環境安全フォーラム」を開催しています。今年度は11月26日に開催され、グループ全体での取り組みの共有のほか、安全行動調査の専門家である申教授の特別講演と、ENEOSグループ主要事業会社の代表者によるパネルトークセッションを実施しました。本記事(第2回)では、その講演の概要とトークセッションの様子をご紹介します。
スポーツ・協賛
2026.1.16
リスナーとワクワクを共有しながらENEOSの決意を伝え広めたい!ラジオ番組『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』にかける思い
当社は2024年7月より、ラジオ番組『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週木曜日27:00-28:30にニッポン放送にて放送)に提供を行っています。また、2026年1月25日(日)に開催されるイベント『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)-令和ラジ客浪漫譚- ~横浜アリーナ編~』への協賛も決定しました。そこで、番組提供の背景やリスナーの反響、イベント協賛への思いなどについて、広報部の末吉麻衣さんに話を聞きました。
各所の活動
2026.1.13
製油所の安全対策ツールを紹介!<2025年度環境安全フォーラムレポート 第1回>
ENEOSでは、グループ全体が一丸となって安全・環境対策を推進するために、毎年「環境安全フォーラム」を開催しています。今年度は11月26日に開催され、グループ全体での取り組みの共有や特別講演のほか、製油所で実際に使われている安全保護具やデジタルツールなどが展示されました。こちらのフォーラムの様子を、全3回に分けてレポートしていきます。本記事(第1回)では、安全対策のサービスやツールを提供する各社へのインタビュー内容を取り上げます。
事業紹介
2025.12.26
ENEOS VOICE 第3回(後編) AIによる業務革新!タンカー輸送の頭脳「原油配船」
ENEOS VOICE 第3回(後編)では、ENEOSはなぜ「AI」を積極活用しているのか?や原油配船の未来についてAIイノベーション部・データサイエンスグループ・チーフスタッフの帯刀 賢太(たてわき けんた)さんがお話ししました。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
事業紹介
2025.12.26
ENEOS VOICE 第3回(前編) AIによる業務革新!タンカー輸送の頭脳「原油配船」
ENEOS VOICE 第3回(前編)では、中東から日本へ原油を運ぶ大型タンカーの配船計画が、AIの導入により業務変革が進む舞台裏、AI導入による現場の変化、そして最先端技術が日本のエネルギー基盤をいかに変革しているのかをAIイノベーション部・データサイエンスグループ・チーフスタッフの帯刀 賢太(たてわき けんた)さんがお話しします。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
カーボンニュートラル
2025.12.25
【エネゴリくんのぎもん】カーボンニュートラルって何だろう?
気候変動問題がますます深刻化する中、「カーボンニュートラル」という言葉が一般的に知られるようになってきました。私たちの未来を守るためには、温室効果ガスの排出を抑え、持続可能な社会を築くことが不可欠です。この記事では、カーボンニュートラルの基本概念、その必要性、そして実現方法について詳しく解説します。
事業紹介
2025.12.18
ENEOS VOICE 第2回(後編) AIで需給バランスを最適化する未来のエネルギー運用!「EMS」とは?
ENEOS VOICE 第2回(後編) は、EMS蓄電池運用計画最適化システムの開発秘話や、大型蓄電池を活用した新たなエネルギー管理戦略の他、再生可能エネルギー普及に向けた今後の課題をAIイノベーション部・デジタル事業開発グループの有賀 暢幸さんにお話しを聞きました。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
事業紹介
2025.12.18
ENEOS VOICE 第2回(前編) AIで需給バランスを最適化する未来のエネルギー運用!「EMS」とは?
ENEOS VOICE 第2回(前編) は、AIを活用した蓄電池運用最適化への取り組み、北海道室蘭での実証事例や開発の背景の他、エネルギー管理の未来について、AIイノベーション部・デジタル事業開発グループの有賀 暢幸さんにお話を聞きました。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
事業紹介
2025.12.16
ENEOS VOICE 第1回(後編) AIシミュレーションツール「Matlantis」世界中の企業・研究機関が活用するその内容とは?
ENEOS VOICE 第1回(後編) は、上柳さんに実際にMatlantisを使用していただき、研究開発が何万倍にも向上した計算速度の「速さ」と、初めての方でも容易に使用可能な「手軽さ」を体験していただきます。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
事業紹介
2025.12.16
ENEOS VOICE 第1回(前編) AIシミュレーションツール「Matlantis」世界中の企業・研究機関が活用するその内容とは?
ENEOS VOICE 第1回(前編) は、世界中の100以上の企業・研究機関が活用するAIシミュレーションツール「Matlantis」について、AIイノベーション部・デジタル事業開発グループの大場 優生さんにお話し頂きました。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
近年、様々な生活の場面でAI(人工知能)の技術に触れる機会が増えています。そこで、ENEOSグループの誰もがAIを活用できるように、2025年6月にENEOSホールディングス株式会社内に「AIイノベーション部」が創設されました。この「AIイノベーション部」が推進する3つの先端プロジェクトについて、ニッポン放送の朝の顔、ラジオパーソナリティの上柳昌彦さんによる担当者へのインタビューを全3回シリーズでお届けします。
※「ENEOS VOICE」は、音声でENEOSグループの事業やビジョンなどをお伝えするコンテンツです。文字を読むのはちょっと…という方もお気軽にぜひお聴きください。
カーボンニュートラル
2025.12.11
ENEOSの大阪・関西万博での取り組み『未来の燃料 合成燃料を提供』
ENEOS株式会社(以下、「ENEOS」)は、カーボンニュートラル社会の実現に向け、再生可能エネルギー(以下、「再エネ」)を起点とした合成燃料の製造技術開発に取り組んできました。合成燃料はCO2と水素から人工的に作られる液体燃料で、原料製造から製品利用までの製品ライフサイクル全体においてCO2排出量を抑えることのできるカーボンニュートラル燃料として、社会の温室効果ガス排出削減への貢献が期待できます。この合成燃料をENEOS中央技術研究所内の実証プラントで一貫製造し、2025年日本国際博覧会(以下、「大阪・関西万博」)開催期間中(2025年4月13日(日)から10月13日(月)までの184日間)に、駅シャトルバス(以下、「万博シャトルバス」)や来賓・関係者車両に提供しました。
事業紹介
2025.12.9
堀田茜さんが「ENEOSスカイサービス 羽田事業所」を取材 ラジオ&YouTube収録を実施
当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが、東京都大田区の羽田空港内にある「株式会社ENEOSスカイサービス 羽田事業所」を訪れ、どんな事業を行っているのか取材しました。
事業紹介
2025.12.3
堀田茜さんが「ENEOSマテリアル 千葉工場」を取材 ラジオ収録&YouTube収録を実施
当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが、千葉県市原市の「ENEOSマテリアル千葉工場」を訪れ、どんな事業を行っているのか取材しました。ENEOSマテリアルは、ENEOSグループの素材事業の中核を担う事業会社で、合成ゴムや機能性材料の研究開発・製造・販売をグローバルに行っています。
各所の活動
2025.12.2
ENEOSマテリアル × OpenAI 共催GPTsハッカソン 〜生成AI活用の最前線で生まれる創造力と現場力〜
ENEOSマテリアルは、OpenAIとのコラボレーションによる「ENEOSマテリアル×OpenAI GPTsハッカソン」を開催しました。本イベントには、ENEOSマテリアル本社、四日市工場から約40人が自発的に参加。普段は部署や職種を超えて交流する機会の少ないメンバーが一堂に会し、実際の業務課題に応じてAIアシスタントをカスタマイズする機能「GPTs」開発に挑戦。OpenAIから講師を招き、最新の生成AIを活用した業務効率化の可能性を探る実践的なワークショップとなりましたのでご紹介いたします。
経営
2025.12.1
ENEOSグループが切り拓く未来:社員一人ひとりが「イキイキと能力を発揮できる」人材戦略
4万人強の社員を抱えるENEOSグループでは、今、新たな人材戦略に基づいた改革が進行中だ。不確実性が増す事業環境に機動的かつ柔軟に対応する「筋肉質な経営体質」への転換を目指し、「適所適材」のジョブ型タレントマネジメント、安心して誇りを持って働ける企業文化づくりを柱とした人的資本経営への取り組みが行われている。本連載(全3回)では、新しい人材戦略の下で会社と社員の関係はどう変わるのか、どんな人材像が求められるのかなどを、グループ全体の改革を牽引する布野敦子CHRO(最高人事責任者)に聞いた。
経営
2025.12.1
ENEOSグループが切り拓く未来:社員一人ひとりが「イキイキと能力を発揮できる」人材戦略
4万人強の社員を抱えるENEOSグループでは、今、新たな人材戦略に基づいた改革が進行中だ。不確実性が増す事業環境に機動的かつ柔軟に対応する「筋肉質な経営体質」への転換を目指し、「適所適材」のジョブ型タレントマネジメント、安心して誇りを持って働ける企業文化づくりを柱とした人的資本経営への取り組みが行われている。本連載(全3回)では、新しい人材戦略の下で会社と社員の関係はどう変わるのか、どんな人材像が求められるのかなどを、グループ全体の改革を牽引する布野敦子CHRO(最高人事責任者)に聞いた。
経営
2025.12.1
ENEOSグループが切り拓く未来:社員一人ひとりが「イキイキと能力を発揮できる」人材戦略
4万人強の社員を抱えるENEOSグループでは、新たな人材戦略に基づいた改革が進行中だ。不確実性が増す事業環境に機動的かつ柔軟に対応する「筋肉質な経営体質」への転換を目指し、「適所適材」のジョブ型タレントマネジメント、安心して誇りを持って働ける企業文化づくりを柱とした人的資本経営への取り組みが行われている。本連載(全3回)では、新しい人材戦略の下で会社と社員の関係はどう変わるのか、どんな人材像が求められるのかなどを、グループ全体の改革を牽引する布野敦子CHRO(最高人事責任者)に聞いた。
各所の活動
2025.11.19
分子シミュレーション討論会にて「産業奨励賞」を受賞!
ENEOSマテリアルの研究開発活動の一環として進めている分子シミュレーション技術が大きな成果を上げています。ENEOSホールディングスAIイノベーション部 幡宮慎太郎さん、ENEOSマテリアル研究開発本部 松本昭一さん、名古屋大学未来社会創造機構との産学連携共同チームによる「分子シミュレーションを用いたブタジエン配位重合での立体選択性の解析」が高く評価され、分子シミュレーション学会から2025年1月に産業奨励賞を受賞しました。分子シミュレーション技術とは、分子の動きや反応をコンピュータ上で再現する先進的な研究分野であり、この革新的な技術は、ENEOSマテリアルのゴム製品開発を加速させる重要な要素となっています。今回は松本さんと幡宮さんに研究内容と最新の開発状況についてお話を伺いました。
経営
2025.11.7
ENEOSグループが切り拓く未来:AI活用により業務変革や新しい価値の創造に挑む
エネルギー業界のリーディングカンパニーENEOSは、2024年に川崎製油所での世界初の原油処理装置の自動運転を実現するなどAI活用においても業界を牽引する存在だ。ENEOSでは業務変革と価値創造を実現する「AIを活用した明日のあたり前」を目指し、①データ活用、②デジタル技術力、③デジタル・IT人材、④セキュリティという「4つの原動力」を強化している。本連載(全3回)ではENEOSのデジタル戦略の司令塔・IT戦略部の田中司部長に、AI活用の現在地と「明日のあたり前」について聞いた。
経営
2025.10.24
ENEOSグループが切り拓く未来:AI活用により業務変革や新しい価値の創造に挑む
エネルギー業界のリーディングカンパニーENEOSは、2024年に川崎製油所での世界初の原油処理装置の自動運転を実現するなどAI活用においても業界を牽引する存在だ。ENEOSでは業務変革と価値創造を実現する「AIを活用した明日のあたり前」を目指し、①データ活用、②デジタル技術力、③デジタル・IT人材、④セキュリティという「4つの原動力」を強化している。本連載(全3回)ではENEOSのデジタル戦略の司令塔・IT戦略部の田中司部長に、AI活用の現在地と「明日のあたり前」について聞いた。
経営
2025.10.24
ENEOSグループが切り拓く未来:AI活用により業務変革や新しい価値の創造に挑む
エネルギー業界のリーディングカンパニー・ENEOSは、2024年5月に川崎製油所で世界初の原油処理装置の自動運転を稼働させるなどAI活用においても業界を牽引する存在だ。ENEOSでは業務変革と価値創造を実現する「AIを活用した明日のあたり前」を目指し、①データ活用、②デジタル技術力、③デジタル・IT人材、④セキュリティという「4つの原動力」を強化している。本連載(全3回)ではENEOSのデジタル戦略の司令塔・IT戦略部の田中司部長に、AI活用の現在地と「明日のあたり前」について聞いた。
経営
2025.10.23
ENEOSグループが切り拓く未来:グループ横断の高度なプロジェクト&調達マネジメント
ENEOSグループは、非連続な事業環境に柔軟に対応できる筋肉質な経営体質への転換を目指し、投資効率の改善を急いでいる。大規模なエネルギープラントなどへの投資を加速させているが、こうしたプロジェクトの採算性を厳格に検証し、効率の低い案件を見直す。本連載(全3回)では、プロジェクト管理や調達の旗振り役を務める染谷喜幸CPPO(最高プロジェクト・調達責任者)に、プロジェクトのゲートシステムや調達ネットワークなど、グループを横断した管理の高度化について聞いた。
経営
2025.10.23
ENEOSグループが切り拓く未来:グループ横断の高度なプロジェクト&調達マネジメント
ENEOSグループは、非連続な事業環境に柔軟に対応できる筋肉質な経営体質への転換を目指し、投資効率の改善を急いでいる。大規模なエネルギープラントなどへの投資を加速させているが、こうしたプロジェクトの採算性を厳格に検証し、効率の低い案件を見直す。本連載(全3回)では、プロジェクト管理や調達の旗振り役を務める染谷喜幸CPPO(最高プロジェクト・調達責任者)に、プロジェクトのゲートシステムや調達ネットワークなど、グループを横断した管理の高度化について聞いた。
経営
2025.10.23
ENEOSグループが切り拓く未来:グループ横断の高度なプロジェクト&調達マネジメント
ENEOSグループは、非連続な事業環境に柔軟に対応できる筋肉質な経営体質への転換を目指し、投資効率の改善を急いでいる。大規模なエネルギープラントなどへの投資を加速させているが、こうしたプロジェクトの採算性を厳格に検証し、効率の低い案件を見直す。本連載(全3回)では、プロジェクト管理や調達の旗振り役を務める染谷喜幸CPPO(最高プロジェクト・調達責任者)に、プロジェクトのゲートシステムや調達ネットワークなど、グループを横断した管理の高度化について聞いた。
カーボンニュートラル
2025.10.16
堀田茜さん、公開収録でごみ問題と注目の技術「CCS/CCUS」を学ぶ
当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが8月某日、東京・Inspired.Lab(インスパイアードラボ)にて公開収録に参加しました。お笑いコンビ・マシンガンズで活躍する傍ら、ごみ清掃員としても勤務する滝沢秀一さん、そしてENEOS Xplora(エネオス・エクスプローラ)株式会社 総務部広報・渉外グループの保科達郎さんがゲストとして登場しました。この記事ではその様子を一部リポートいたします。
各所の活動
2025.9.8
【エコ&セーフティドライブ講習会に潜入!!】 燃費向上率18%?!安全運転とエコドライブ~実習編~
講習編では、講習会で学んだ安全運転やエコドライブのポイントを紹介しました。実習編では、インストラクターの指導のもと、講習会の内容を受講者が実践してみた結果をご紹介します。講習前後で同じコースを運転し、燃費を比較したところ、受講者全員が燃費を改善しました!
各所の活動
2025.8.20
【エコ&セーフティドライブ講習会に潜入!!】安全運転とエコドライブのポイント教えます!~講習編~
2025年6月、ENEOS株式会社とUDトラックス株式会社は、岡山県水島地区にて「エコ&セーフティドライブ講習会」を共同で開催しました。この講習会では、タンクローリー乗務員の皆さんが、安全運転やエコドライブのポイントを座学と実習を通じて学び、環境や安全に対する意識を高めることに取り組みました。今回は、講義で紹介された皆さんの日頃の運転にも役立つ安全運転とエコドライブのポイントをご紹介いたします。
製油所
2025.8.19
製油所と自然の共存 ENEOSグループにおける生物多様性保全活動
私たちの生活を支えるエネルギー。
その供給を担う製油所は、多くの場合、関係者以外は普段立ち入ることのない場所にあります。しかし、そうした産業施設の中で、実は豊かな自然環境が育まれていることをご存知でしょうか。横浜市の根岸製油所では150種以上のいきものが確認され、希少植物が花を咲かせています。また、東日本大震災から復興した仙台製油所では、タヌキやキツネが緑地を行き交う姿が見られます。こうした光景は、ENEOSグループが全国の製油所で進めている生物多様性保全活動の成果です。日常生活からは見えにくい製油所の中で行われている環境保全の取り組みと、地域の生態系や私たちの暮らしにもたらす意義について紹介します。
各所の活動
2025.7.29
ENEOSリニューアブル・エナジーの地域貢献活動に携わる社員へ直撃インタビュー!
ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社は、再生可能エネルギー発電事業の開発、発電所の建設・運営を行っており、近隣地域で関係する方々と対話を重ね、様々な地域貢献活動に取り組んでいます。
今回、地域貢献活動に取り組まれている地域共創推進部の清水さん・木戸さん・三瓶さんにお話を伺いました。
各所の活動
2025.6.25
課題解決型インターンシップ ~地域と若者をつなぐ挑戦
ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社は、秋田県能代市及び山本郡八峰町沖で計画する洋上風力発電事業の地域振興策の一環として、課題解決型インターンシッププログラムを2022年から実施し、今年で4回目の開催となりました。
2025年3月3日から14日にかけて行われた今回のプログラムでは、県内外の3大学から大学生4人が参加し、地域企業の実際の経営課題に対して2週間の集中的な解決策の立案・実行に取り組みましたので、ご紹介いたします。
事業紹介
2025.4.3
2022年に30周年を迎えたベトナム沖石油・天然ガスE&P事業ヒストリー
2022年に30周年を迎えたベトナム沖15-2鉱区の歴史からENEOS Xploraの「E&P事業」を深掘り
E&P(Exploration & Production)とは、石油や天然ガスなどの探鉱・開発・生産を行う事業のこと。2022年に30周年を迎えたベトナム沖15-2鉱区のE&P事業は、ENEOS Xplora株式会社がオペレーターとして探鉱・開発・生産までを行う基幹プロジェクトの一つとなっています。
地域や社会との共生を重視し、原油随伴ガスの回収・有効利用という世界に先駆けたCO2削減の取り組みを行うなど、ベトナムの国民生活にも貢献してきました。今回はENEOSグループを支える基盤事業であるE&P事業について、ベトナム沖15-2鉱区の歴史を振り返りながら深掘りしていきます。
製油所
2025.4.2
“先端技術のトップランナー”に水平展開、会社の総合力向上を期待 ~2024年度ENEOSエネルギー技術会議レポート〈後編〉~
2月に行われた「2024年度ENEOSエネルギー技術会議」の様子や、当日発表されたENEOSの基盤事業の競争力強化への取り組み、それを実現するための新技術の導入などの詳細を2回に分けてレポートします。後編では、製油所・製造所に展開されていく新技術「プロセス異常予兆検知(Mtell)」や「保全管理アプリ」についての発表や、発表後の講評についてご紹介します。
製油所
2025.4.2
安全安定操業、安定供給、競争力強化に向けたDX(デジタルトランスフォーメーション) への挑戦 ~2024年度ENEOSエネルギー技術会議レポート〈前編〉~
2月に行われた「2024年度ENEOSエネルギー技術会議」の様子や、当日発表されたENEOSの基盤事業の競争力強化 の取り組み、それを実現するための新技術の導入などの詳細を2回に分けてレポートします。前編では会議の概要と、ENEOSがDX(デジタルトランスフォーメーション)の主軸として注力する「デジタルツイン基盤(CDF)」の発表を取り上げます。
カーボンニュートラル
2025.4.1
水素社会への道: 課題と展望を掘り下げるパネルディスカッション
ENEOS株式会社(以下「ENEOS」)水素事業推進部の田中部長が1月28日、東京科学大学 大岡山キャンパス 蔵前会館(東京・目黒区)にて開催された「InfoSyEnergy 研究/教育コンソーシアム第6回公開シンポジウム」のパネルディカッションに登壇しました。この記事ではその様子を一部リポートいたします。 このシンポジウムは「不確実性の高まる国際社会 カーボンニュートラルに向けた再生可能エネルギー、水素の役割は?」をテーマに開催され、山口社長が講演も行いました(詳細はこちら)
カーボンニュートラル
2025.4.1
ENEOS山口社長が東京科学大学で講演
ENEOS株式会社の山口社長が1月28日、東京科学大学 大岡山キャンパス 蔵前会館(東京・目黒区)にて開催された「InfoSyEnergy 研究/教育コンソーシアム第6回公開シンポジウム」に登壇し、「製油所を通じた低炭素・脱炭素社会に向けた取り組み〜再生可能エネルギー・水素キャリアとしてのメチルシクロヘキサン(以下、MCH)を活用したエネルギー供給の未来〜」をテーマに講演を行いました。この記事では山口社長の講演内容をリポートします。
事業紹介
2025.3.31
中条共創の森NOiLの魅力に迫る〈後編〉
ENEOSグループのENEOS Xplora株式会社は、石油・天然ガスの開発・生産事業を展開する一方、成長事業として環境対応型事業を推進し、その活動の拠点として新潟県胎内市に「中条共創の森 オープンイノベーションラボ」(NOiL: Nakajo Open-innovation Lab)をオープンしました。開設に至る経緯や中条事業所とNOiLの施設概要をお届けした前回に続き、今回はNOiLを見学いただいた地域の皆さまの声や、NOiLを運営する石川所長へのインタビューを紹介します。
事業紹介
2025.3.31
中条共創の森NOiLの魅力に迫る〈前編〉
ENEOSグループのENEOS Xplora株式会社は、石油・天然ガスの開発・生産事業を展開する一方、成長事業として環境対応型事業を推進しています。今回は、その活動の拠点となる「中条共創の森 オープンイノベーションラボ」(NOiL(ノイル): Nakajo Open-innovation Lab)を紹介します。
カーボンニュートラル
2025.1.30
堀田茜さんが「JRE神栖バイオマス発電所」を取材 ラジオ&YouTube収録を実施
当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが、ENEOSグループの環境にも配慮した再生可能エネルギーの発電施設の1つである、茨城県神栖市の「JRE神栖バイオマス発電所」を訪れ、どんな事業を行っているのか取材してくださいました。なお、この記事の最後には堀田さんへのミニインタビューも掲載しています。併せてお楽しみください。
カーボンニュートラル
2025.1.23
グリーンケミカル:プラスチック原料のサスティナブル化への挑戦 ~バイオケミカルとケミカルリサイクルとは?~
ENEOSグループは、エネルギー・素材業界の日本におけるリーディングカンパニーとして、再生可能エネルギー、バイオマス、CCS(CO₂回収・貯蔵技術)などを活用し、2050年のカーボンニュートラル社会の実現を目指しています。今回は、プラスチック原料の非化石化(グリーンケミカル)を推進する基礎化学品企画部の林誠さん、基礎化学品販売部の佐藤宏太さんにお話を伺いました。植物や使用済み油などを化学品原料に活用する「バイオケミカル」、廃プラスチックを油化して原料化する「リサイクルケミカル」、この2つのソリューションについて深堀します。
事業紹介
2025.1.23
ENEOSホールディングスが CES 2025に出展 - “Energizing Tomorrow” がテーマ
CES 2025
ENEOSは、2025年1月7日(火)~10日(金)に米国ネバダ州 ラスベガスで開催された技術見本市、CES®2025に出展いたしました。
「エネルギー・素材の安定供給」と「カーボンニュートラル社会の実現」との両立に向けて挑戦するという長期ビジョンの達成に向け、ENEOSグループは様々な取り組みを推進しています。 ENEOSグループは、これまでも、今も、エネルギー・資源・素材における創造と革新を通じて、社会の発展に貢献し続けてきました。そしてこれからも、活力ある未来づくりに貢献していきます。 その強い決意を端的に表した「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」というスローガンをもとに、CES®2025では、ENEOSの独自技術の一部をご紹介いたしました。
【展示会概要】
開催期間: 2025年1月7日(火)~1月10日(金)*現地時間
開催会場: Las Vegas Convention Center(LVCC)(米国 ネバダ州ラスベガス)
当社ブース: North Hall ブース#9827

ENEOSは、2025年1月7日(火)~10日(金)に米国ネバダ州 ラスベガスで開催された技術見本市、CES®2025に出展いたしました。
「エネルギー・素材の安定供給」と「カーボンニュートラル社会の実現」との両立に向けて挑戦するという長期ビジョンの達成に向け、ENEOSグループは様々な取り組みを推進しています。 ENEOSグループは、これまでも、今も、エネルギー・資源・素材における創造と革新を通じて、社会の発展に貢献し続けてきました。そしてこれからも、活力ある未来づくりに貢献していきます。 その強い決意を端的に表した「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」というスローガンをもとに、CES®2025では、ENEOSの独自技術の一部をご紹介いたしました。
【展示会概要】
開催期間: 2025年1月7日(火)~1月10日(金)*現地時間
開催会場: Las Vegas Convention Center(LVCC)(米国 ネバダ州ラスベガス)
当社ブース: North Hall ブース#9827

製油所
2025.1.15
製油所で働く一人ひとりの想いが「今日のあたり前」を支えている! CM「ENEOSの製油所って製なに所?」が公開!
製油所で働くENEOS社員の想いにフォーカスしたCM「ENEOSの製油所って製_所?」の公開を開始しました。今回は、このCMの魅力をご紹介します!
カーボンニュートラル
2024.12.4
INSPIRE TOKYO 2024 WINTERにブース出展 堀田茜さんが公開収録を実施〈後編〉
11月30日から12月1日、代々木公園イベント広場(東京・渋谷区)にて2日間にわたり開催された「J-WAVE presents INSPIRE TOKYO 2024 WINTER ~Best Music & Market」に、当社はブース出展しました。ブースでは、廃食油などのバイオマス資源を原料とする次世代の持続可能な航空燃料「SAF(Sustainable Aviation Fuel)」製造についての取り組みを、イベント来場者に広く知っていただくための体験コーナーを用意しました。
カーボンニュートラル
2024.12.4
INSPIRE TOKYO 2024 WINTERにブース出展 堀田茜さんが公開収録を実施〈前編〉
11月30日から12月1日、代々木公園イベント広場(東京・渋谷区)にて2日間にわたり開催された「J-WAVE presents INSPIRE TOKYO 2024 WINTER ~Best Music & Market」に、当社はブース出展しました。
また、地球のより良い未来の実現に向けたSDGsについてゲストをお招きし、堀田茜さんがリスナーと一緒に学んでいく当社協賛ラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)の公開収録も開催。どちらも盛況を博しました。
経営
2024.11.27
ENEOSグループのイノベーションを起こす力と国際協調の必要性
ENEOSグループは、エネルギー業界のリーディングカンパニーとして再生可能エネルギー、バイオマス、CCS(CO₂の回収・貯蔵技術)などを活用しながら2050年のカーボンニュートラル社会の実現を目指しています。本連載(全3回)では、ENEOSグループがそこに向けてどのような技術開発や企業戦略を進めているのか、藤山優一郎CTO(最高技術責任者)に聞きました。
前回(第2回)は、「DirectMCH®」「合成燃料」「バイオエタノール製造技術」「MatlantisTM」 など、ENEOSグループが推進している様々な革新技術の開発について聞きました。最終回となる今回は、ENEOSグループの開発力、イノベーションを起こす力について掘り下げます。
経営
2024.11.27
ENEOSグループの革新技術とオープンイノベーション
ENEOSグループは、エネルギー・素材業界のリーディングカンパニーとして再生可能エネルギー、バイオマス、CCS(CO₂の回収・貯蔵技術)などを活用しながら2050年のカーボンニュートラル社会の実現を目指しています。本連載(全3回)では、ENEOSグループがそこに向けてどのような技術開発や企業戦略を進めているのか、藤山優一郎CTO(最高技術責任者)に聞きました。
前回(第1回)は、ENEOSグループが推進する技術開発の3つの柱、「再生可能エネルギー」「バイオマス」「CCS」に加えて、再生可能エネルギーの効率的な利用に向け、 「水素」を活用したエネルギーの需要と供給をマッチさせる技術について聞きました。第2回目となる今回は、ENEOSグループが開発を推進する様々な革新技術 について掘り下げます。
経営
2024.11.27
カーボンニュートラル実現に向けたENEOSグループの技術戦略
ENEOSグループは、エネルギー・素材業界のリーディングカンパニーとして再生可能エネルギー、バイオマス、CCS(CO₂の回収・貯蔵技術)などを活用しながら2050年のカーボンニュートラル社会の実現を目指しています。本連載(全3回)では、ENEOSグループがそこに向けてどのような技術開発や戦略を進めているのか、藤山優一郎CTO(最高技術責任者)に聞きました。連載の後半では、ENEOSグループの開発力やイノベーションを起こす力についても掘り下げます。未来のエネルギー社会に向けたENEOSグループの挑戦を分かりやすく紹介します。
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