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スポーツ・協賛
2026.9.18
【全国大会出場決定!】全員が「製油所で働く社員」——水島製油所軟式野球班が魅せる「仕事も挑戦も諦めない」リアル
ENEOSホールディングスは、全日本軟式野球連盟(JSBB)への協賛(※1)を通じて、スポーツ振興や地域社会の活性化に取り組んでいます。 本記事では、その協賛大会の一つである「天皇賜杯第81回全日本軟式野球大会 ENEOSトーナメント」に出場する「ENEOS水島製油所軟式野球班」にスポットを当ててご紹介します。岡山県予選で24年ぶり6度目の優勝を果たし、全国大会出場を決めた彼ら。実は、全員が、ENEOS水島製油所で働く社員です。エネルギー・素材の安定供給を支える仕事と野球をどう両立しているのか。全国大会に挑む選手たちのリアルな日常や思いを、インタビューを交えてご紹介します。
※1:「JSBBへの協賛」記事はこちら
スポーツ・協賛
2026.9.18
ENEOSホールディングスは「全日本軟式野球連盟(JSBB)」に今年度も協賛します ― 創立80年を迎えるJSBBとともに、軟式野球の未来を応援 ―
ENEOSホールディングス(以下、「ENEOS HD」)は、公益財団法人全日本軟式野球連盟(以下、「JSBB」)に今年度も協賛し、軟式野球の普及・振興と次世代育成を支援しています。2026年度、JSBBは創立80周年を迎えます。少年・少女から社会人、シニア世代まで幅広く親しまれている軟式野球の価値を未来へつないでいくため、ENEOS HDは今年度もJSBB主催の全国大会を応援します。さらに、当社が協賛する大会の一つである「天皇賜杯第81回全日本軟式野球大会 ENEOSトーナメント」には、水島製油所軟式野球班が6年ぶりの出場を決めました。ENEOSグループで働く社員たちが全国の舞台に挑む姿にも、ぜひご注目ください。
事業紹介
2026.9.17
堀田茜さんが公開収録でAIイノベーション部の取り組みを学ぶ LiLiCoさんとはSDGsトーク
当社が協賛するラジオ番組「ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-」(毎週土曜14:00-14:30にJ-WAVEにて放送)でナビゲーターを務める堀田茜さんが7月10日、東京・渋谷ヒカリエ8にて行われた公開収録に参加しました。ENEOSホールディングス株式会社AIイノベーション部の蓬田憲太郎さん、そしてタレント・映画コメンテーターのLiLiCoさんがゲストとして登場しました。この記事ではその様子を一部リポートいたします。
各所の活動
2026.9.9
ENEOSマテリアルの「デジタルコア人材育成」~現場起点で進める業務課題解決と人材育成の実践~ 第3回 “営業が即戦力として使えるツール”へのこだわり
ENEOSグループで素材・機能材事業を担うENEOSマテリアルでは、製造プラントのAI制御や、マテリアルズインフォマティクスを活用した研究開発など、デジタルを活用した先進的な取り組みを進めてきました。こうしたデジタル活用を、製造・研究開発などの先進領域から各部門の日常業務へと広げていくため、2025年度から「デジタルコア人材育成プログラム」を開始しました。プログラム実施にあたり、デジタルコア人材を「DIY(Do It Yourself=自分でデジタルを活用した業務改善ができる)」人材と定義し、3年間で計100名の育成を目指しています。具体的には、eラーニングによる基礎学習、ローコードツール「Power Platform」のトレーニング、デザイン思考による課題検討ワークショップなどを経て、グループまたは個人でデジタルを活用した業務改善を実践します。初年度は20~30代を中心に51名の社員が参加しました。2025年12月に行われた成果発表会では部門ごとの課題解消をデジタルで実現した多様な事例が紹介されました。本記事では、成果発表会で高い評価を得た3つの開発事例を紹介します。最終回となる第3回は、「販売受注管理ダッシュボード」を作成した営業・マーケティング本部営業企画部第二グループマネージャーの今井さん(右)と同第一グループの清田さん(左)に、開発の狙いや工夫、今後の展望を伺いました。
各所の活動
2026.9.9
ENEOSマテリアルの「デジタルコア人材育成」~現場起点で進める業務課題解決と人材育成の実践~ 第2回 “特許の見える化”で特許最新情報の取得時間を大幅短縮
ENEOSグループで素材・機能材事業を担うENEOSマテリアルでは、製造プラントのAI制御や、マテリアルズインフォマティクスを活用した研究開発など、デジタルを活用した先進的な取り組みを進めてきました。こうしたデジタル活用を、製造・研究開発などの先進領域から各部門の日常業務へと広げていくため、2025年度から「デジタルコア人材育成プログラム」を開始しました。プログラム実施にあたり、デジタルコア人材を「DIY(Do It Yourself=自分でデジタルを活用した業務改善ができる)」人材と定義し、3年間で計100名の育成を目指しています。具体的には、eラーニングによる基礎学習、ローコードツール「Power Platform」のトレーニング、デザイン思考による課題検討ワークショップなどを経て、グループまたは個人でデジタルを活用した業務改善を実践します。初年度は20~30代を中心に51名の社員が参加しました。2025年12月に行われた成果発表会では部門ごとの課題解消をデジタルで実現した多様な事例が紹介されました。本記事では、成果発表会で高い評価を得た3つの開発事例を紹介します。第2回は、一人で「特許出願の見える化(ダッシュボード、リスト)」を完成させた研究開発本部 研究開発推進部の本多さんに、開発までの道のりや成果物に対する周囲の反響などを伺いました。
各所の活動
2026.9.9
ENEOSマテリアルの「デジタルコア人材育成」~現場起点で進める業務課題解決と人材育成の実践~ 第1回 チーム力でピンチを乗り越え、会議調整自動化を実現
ENEOSグループで素材・機能材事業を担うENEOSマテリアルでは、製造プラントのAI制御や、マテリアルズインフォマティクスを活用した研究開発など、デジタルを活用した先進的な取り組みを進めてきました。こうしたデジタル活用を、製造・研究開発などの先進領域から各部門の日常業務へと広げていくため、2025年度から「デジタルコア人材育成プログラム」を開始しました。プログラム実施にあたり、デジタルコア人材を「DIY(Do It Yourself=自分でデジタルを活用した業務改善ができる)」人材と定義し、3年間で計100名の育成を目指しています。具体的には、eラーニングによる基礎学習、ローコードツール「Power Platform」のトレーニング、デザイン思考による課題検討ワークショップなどを経て、グループまたは個人でデジタルを活用した業務改善を実践します。初年度は20~30代を中心に51名の社員が参加しました。2025年12月に行われた成果発表会では部門ごとの課題解消をデジタルで実現した多様な事例が紹介されました。本記事では、成果発表会で高い評価を得た3つの開発事例を紹介します。第1回は、「勤務シフトのデジタル連携で、会議調整を“自動化”!」というテーマに取り組んだ、生産本部四日市工場製造第一課の松谷さん(右)と同製造第三課の髙橋さん(左)にお話を伺いました。
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「今日のあたり前」を支え、「明日のあたり前」をリードするため、
日々の取り組みや事業戦略、社員の活躍を発信するENEOSグループの情報発信サイトです。
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